【バス釣り用売れ筋リール5選】当ブログで超売れている人気ベイトリールランキング

バス釣りでストレスなくルアーを投げるなら、人気・定番のベイトリールを使うのが手っ取り早いです。

しかし、昨今はさまざまなリールがあり、どれを選べばいいのか迷ってしまいがち…。

そこで今回は、「当ブログを通してよく売れている人気ベイトリール」を紹介!

当記事がベイトリール探しのお役になればうれしいです。

【バス釣り用売れ筋リール5つ】当ブログで超売れている人気ベイトリールランキング

 

1位:ダイワ「20タトゥーラSV TW」

ダイワ「20タトゥーラ SV TW 」
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ダイワ(DAIWA)

20タトゥーラSV TWはダイワの超売れ筋ベイトリールです。

当ブログでもっとも多く売れており、堂々のランキング1位!

6gくらいの軽いルアーから、2ozクラスのビッグベイトまで扱えるスグレモノ。

巻物、カバー撃ち、パワーベイトフィネス、おかっぱりバーサタイル…と用途が豊富なので、どんなタックルに合わせても使いやすい優等生です。

オカッパリ・レンタルボートとわず、なんでも投げられるベイトリールとしてめちゃくちゃ人気!

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文句なし( ^ω^ )オススメ❗️シマノ派でしたが、バックラの嵐に閉口し、タトゥーラの評判から購入しました。予想以上の安定感にビックリ‼️
フィネスなルアーでもほぼバックラ無し。ボーッとしてて着水時にサミングを忘れてもバックラしてなかったのには驚きました。
初心者には間違いなく勧めますし、あれこれセッティングせずに投げることに集中したい方にも使って欲しい。

(引用:Amazon

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オカッパリでガンガン使うために購入しました。フロロマイスター12lbを80m巻いてバーサタイルに使用しています。
旧モデルと比べると、巻き心地良し、飛びも良し、スプールの立ち上がり、トラブルレス性、全てアップデートされてる気はします。
190gは他のリールに比べて思いような感じもしますが、実際フィールドに出て釣りをして見るとあまり気にはならないです。
下はシャッドプラグ、上は1/2オンススピナベで使用しましたが、ブレーキダイヤルに触れることなく全て問題なく投げられます

(引用:Amazon

 

2位:シマノ「SLX MGL」

シマノ「19 SLX MGL 」
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シマノ(SHIMANO)

シマノの超人気ベイトリール。

リーズナブルな価格でありながらも、それでいて汎用性に長けた作りは、多くのアングラーに支持されています。

当ブログでもよく売れており、20タトゥーラSV TWとトップ争いをしているリールです。

7gくらいの軽量ルアーから2ozのビッグベイトまで幅広くキャストできるため、おかっぱり・ボート問わずめちゃくちゃ使い勝手がいい!

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最高です 上位機種との差は巻き心地、特化型orバーサタイル型の差(剛性、適正のライン等)、ルックス、くらいでしょう
ML~MHくらいまでに置いて困ることは何もないです。
メタニウムが欲しいけどSLXで全然快適に楽しく釣りができてしまっているので2台目を買ってしまいました。浮いた金で竿でも買って幸せになりましょう

(引用:Amazon

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とにかく飛びます!MGLスプールは軽くて、初期立ち上がりが抜群に良いので使用感は極めてスムーズ。
キャストするのが楽しくなります。
バックラッシュを直す際に、クラッチとスプールの間にラインが巻き込みやすいのと、メカニカルブレーキにクリック感が無くゆるゆるで、知らない間に調整が大幅にずれることが多々あります。
細かい所を気にしなければ最高にバス釣りが楽しくなるリールだと思います♪
 

(引用:Amazon

【関連記事】

SLX MGLのインプレ記事はこちらで読むことができます↓

 

3位:シマノ「SLX DC」

シマノ「SLX DC 」
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シマノ(SHIMANO)

これまではシマノのDC(デジタルコントロール)ブレーキは、高級モデルのみに採用されていた機能でした。

しかし、ついにアンダー¥20,000でDCブレーキを楽しめるようになりました。ということもあり、当ブログでも常に首位を争うほどの人気っぷりです。

売れ行き的には、20タトゥーラSV TW・SLX MGL・SLX DCの3強…といった感じです。

SLX DCはアマゾンなら¥10,000台で購入できるのもうれしいですね。

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素晴らしい!今まで1万以下の安物ベイトリールしか使ったことないので10gくらいの軽量ルアーを投げればバックラッシュするのですが、これはセッテングをすればバックラッシュしないで投げれるのは感動しました!!
低評価してる人は10万くらいのリールしか使ったことないのですかね?

(引用:Amazon

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コスパ良し!大好きなリールです
ダイワの20タトゥーラsvtwとこちらの商品を購入し、それぞれ使っています。
久しぶりに釣り趣味を楽しんでいるのですが、最近のリールはコスパが高いですね。
タトゥーラも使いやすいリールですがブレーキ調整ダイヤルがかたく
調整がやや手間ですがSLXの方はそういった問題は見当たりません。
もしこのラインのリールを買い増しをするならSLXかなと思います。

(引用:Amazon

  

4位:アブガルシア「レボX」

アブガルシアのリーズナブルなベイトリール。

当ブログでもよく売れており、ビッグベイト系アングラーや巻物系アングラー、初心者さんに人気です。

10~80gくらいのルアーを投げられる作りで、おもにハードルアーにマッチするリール。

90mmのロングハンドル、なめらかに巻ける大口径ギア…という作りは、ハードルアーの”巻物”に向いています。

買ったままの状態だとブレーキ調整がややピーキーなので、追加用マグネットを同時購入するのがおすすめ!

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ビッグベイト用に購入 ガッチリして、ある程度ドラグ力があるリールを探していたところ、値段も性能も丁度良かったため購入しました。
ビッグベイト用に使用していますが、ピーキーな感じもなく、性能的には
満足しています。最初の1台やもう1台欲しいけど経済的に…という人にはお薦めだと思います

(引用:Amazon

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僕は好きです。これからもこれだけでいける、主にバス釣りのオールマイティ用に使っております。
やはり、当たり前ながらハイエンド機種には劣るものの十分だと思います。
イサナ+トランキルのリフトandフォールで50up釣れた思い出があります。

(引用:Amazon

 

5位:ダイワ「17タトゥーラSV TW」

ダイワ「17タトゥーラ SV TW 」
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ダイワ(DAIWA)

2017年に発売された旧モデルのタトゥーラですが、いまも売れ続けているロングセラーリール。

当ブログで紹介して以来、多くの方が購入されています。いまだに売れているのが凄い。間違いなく名作です。

とにかくタフ、壊れにくい、ルアー重量8~80gまでイケる、どんなタックルにも合わせやすい汎用性…など、とにかく使い勝手がいいベイトリール!

●20タトゥーラSV TWとの違い

20タトゥーラSV TWとのおもな違いは、リールの自重とスプール径

20タトゥーラSV TWは軽いルアーに向いた作りで、17タトゥーラsvtwはハードルアーやジグ・テキサスなどのやや重めの釣りにマッチします。

軽いルアーはせいぜいコンパクトスピナーベイトくらいで、そのほかは10~80gくらいのルアーがメイン…という場合は17タトゥーラsvtwがおすすめ!

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初心者ですがトラブルレス!ベイトリールを使うのはタトゥーラSVTWがほぼ初めてでした。メカニカルブレーキが0、マグネットブレーキ10で7〜14gのルアーを使っていましたが、3〜4時間投げて軽いバックラッシュを2回しただけでした。このセッティングでスキッピングにも挑戦したのですが、ちゃんとスキッピング出来てバックラッシュは1度もありませんでした!
ベイトリールはバックラッシュして面倒だと思っていて今まで使わずにいましたが、タトゥーラSVTWのトラブルレス性能のおかげでストレスフリーで釣りの幅が広がり(投げれるルアーが増え、キャストの正確性も上がり)最高です!

(引用:Amazon

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すべてにおいて完璧‼10年以上ブランクがあったバス釣りに又、目覚めてしまい今回こちらのベイトリールを購入しました。10年前のベイトリールも性能は良かったですが、こちらのリールすべての性能に感激しました❗現在のベイトリールはここまで進化したんですね。色、デザイン、軽さすべて完璧なベイトリールだと思います。何よりバックラッシュがほとんどしないのはダイワさんの技術だと思いました。本当に良い買い物をしました。購入して大正解です。絶対にオススメのベイトリールです。ありがとうございました‼

(引用:Amazon

【バス釣り用売れ筋リール5つ】当ブログで超売れている人気ベイトリールランキング|まとめ

当ブログを通してよく売れているベイトリールを、トップセールス順に5台紹介してみました。

バス釣り初心者の人や、復帰組の人、タックルを増やしたい人は、当記事で紹介したリールを選べばバッチリ!

気になったベイトリールがあったらチェックしてみてください↓↓

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